そのままベッドに移動し朝までM先輩の体を堪能させていただきました

忘年会のことです。
新社会人である僕にとって会社の忘年会は初めてのこと。
周りはあまり親しくない上司や先輩がたくさんいて正直あまり楽しくないんだろうなと思っていました。
ところが、その中のM先輩という部署の中でもかなりの美人な人が僕の隣に座ってくれたんです。
この時点でかなり気分は上がりました。
それだけではなく気遣いもばっちりで、年下の僕に「お酒平気?」「酔ったら行ってね。介抱するから」など優しい言葉をたくさんかけてくれたんです。
二人で話も盛り上がり、そろそろお開きという頃、なんとM先輩が耳元で「このあとうちで飲まない?」と言ってきたんです!もちろん速攻で快諾。
二次会にはいかずそのままM先輩の家へ。
お酒を少し飲みなおしていたのですが、僕の股間はギンギン。
もうはちきれそうでした。
それに気づいたM先輩は笑いながら僕のパンツを脱がしペロペロしはじめたんです。
早漏の僕はもう1分ももたず、そのまま発射。
口の中にです。
M先輩はもちろんごっくん。
「飲んじゃった」って可愛い顔で言うもんだからもう感激でした。
そのままベッドに移動し朝までM先輩の体を堪能させていただきました。
年上でエロくて感度よくて本当最高でした。